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光城山~分岐を楽しみながらぐるりと1周、長峰山への縦走路は野鳥の宝庫~

  • kk
  • 2022年1月29日
  • 読了時間: 3分

更新日:2022年2月15日


ひかるじょうやま

911m

安曇野市

コースタイム:上り1時間 下り40分

光城山~長峰山 40分


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光城山森林公園の冬山歩き

駐車場が広くて嬉しい

登山口の案内図


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登山口のトイレ

和式と洋式がある


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光城山へ


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「遊歩道 さくら並木」

光城山は桜の名所


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桜の木に番号札

木々の解説も楽しい


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あっという間に2号

何号まであるんだろう?


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歩きやすい登山道

階段手前のひと踏みが嬉しい


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途中のさくら池方面

崩落の危険ありで通行禁止


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はい、3号!


分岐がある

左右別々の道に進んでみる


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5号まで来た

ツツジコースとアカマツコース


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小さな分岐が多く楽しい

(緑の囲いは鹿の食害から桜を守る)


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コンコン音がする

コゲラだ


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山頂中間地点まで来た


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豆電球がいっぱい

「白鳥のくちばしあたりよ」

登山者の方が教えてくれた

夜に見てみたい


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8号


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さくらコースとアカマツコース

しばし、さようなら


さくらコースは桜の公園へ

アカマツコースは展望が最高


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ヤドリギの世界で合流


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山頂手前、最後の分岐



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休憩小屋に到着

光城山Sakura通信を読む


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休憩小屋の中


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休憩小屋の裏にトイレ


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光城山 山頂到着

鎌倉時代に海野氏がこの地に来住

その一族の光氏が戦国時代に築城


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光城跡の古峯神社


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お参りしてゆかりを読む

戦国時代の始めごろ

海野六郎幸元という武将が築城し

自ら光之六郎幸元と名乗った

戦国時代の末期ごろ

武田信玄の先鋒に攻め落とされ

武田方の配下に


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武者絵の絵馬

望月硯齋(もちづきけんさい)作


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お次は長峰山へ


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バイオトイレもあった


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倒木のアーチ


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左は長峰山頂に続く車道

右は長峰山トレッキングコース

右へ行こう!


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倒木のナイスキャッチ


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小さな祠を見つけた


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安全な登山をありがとう


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烏帽子峰(920m)だ


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烏帽子峰で出会ったキノコたち


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烏帽子峰を下ると


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長峰山の案内板


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車道に出た


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青空が見えてきた

再び登山道へ


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あの看板は?


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「水田跡」

烏帽子峰と風越峰から雨水の集まる所

天平(あまっていら)の狐穴といって

人や獣が住みつく貴重な水場だそう

安曇野で最も標高の高い水田


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堤平到着


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絆の森から車道に出て


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蝶の森へ


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チョウの道は…


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野鳥の宝庫

ゴジュウカラ


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キバシリ

(半日くらいここにいたい)


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最後の坂を駆け上がると


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長峰山の展望台


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山頂のモニュメント


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山頂の展望も最高


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冬期間は展望台閉鎖中


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山頂近くの天平の森

展望風呂に行ってみたい

(冬季休業中)


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いざ下山


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光城山方面へ


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石仏を発見


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倒木の下に道祖神


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光城山に到着

北廻りコースで下山


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展望の良いジグザグ道を下る


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思わず走りたくなる


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あっという間に中間地点


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矢竹を抜けて駐車場にゴール


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安曇野市のホームページより

光城山のことを知れて嬉しい


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素晴らしく整備された登山道

楽しく歩けた里山に感謝



















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